‘研修会のお知らせ’ カテゴリーのアーカイブ

第3回 ルーキーセミナー part2 受付終了のお知らせ

2016 年 10 月 1 日 土曜日

福岡ハンドセラピィ研修会 第3回ルーキーセミナーpart2研修会の受付は終了いたしました。

<お詫び>

福岡ハンドセラピィ研修会(平成28年10月16日開催予定:福岡ハンドセラピィ研究会 第3回ルーキーセミナーpart2研修会)へ申込み頂きまして有難うございました。 誠に恐縮ではございますが、この度の研修会の受付は予定応募人数となりましたので、受付を終了しております。多くの先生方に応募を頂き、私ども研修会一 同、大変心苦しい事ではございますが、今回の研修会受付は終了とさせて頂いております。今後も、先生方の興味、関心、明日への臨床に活かせる研修会を企画 したいと考えております。是非、次回の福岡ハンドセラピィ研修会へのご参加を宜しくお願い致します。

10月16日(日)開催 第3回 ルーキーセミナー part2 のご案内

2016 年 8 月 11 日 木曜日

テーマ:橈骨遠位端骨折 〜基礎を活かす治療法を身につける〜


時下ますますのご清栄のこととお慶び申し上げます。

前回のルーキーセミナーpart1に御参加下さいました皆様ありがとうございました。

part1では、橈骨遠位端骨折の基礎から術後急性期での対応に絞り、デモンストレーションを交えた内容を提供させて頂きました。

この度のpart2では、橈骨遠位端骨折の回復期から維持期に焦点を当てた内容となっています。

急性期の対応で二次的合併症の予防がスムーズに出来た状態では、その状態を維持しつつ患部へのアプローチが中心となる時期になります。

また、急性期症状の軽減により個々で異なる問題点が明確になり、その問題への具体的な対応が求められます。

この研修会では、 皆様が得た知識を知識のまま終わらせないよう、具体的な対応や評価など臨床に活かせることを目的に実技を多く含めた内容となっております。


申し込み方法等は、以下をご参照ください。

ご応募お待ちしております。


ルーキーセミナーpart2 案内文

第3回 ルーキーセミナー part1 受付終了のお知らせ

2016 年 6 月 11 日 土曜日

福岡ハンドセラピィ研修会 第3回ルーキーセミナーpart1研修会の受付は終了いたしました。

<お詫び>

福岡ハンドセラピィ研修会(平成28年7月3日開催予定:福岡ハンドセラピィ研究会 第3回ルーキーセミナーpart1研修会)へ申込み頂きまして有難うございました。 誠に恐縮ではございますが、この度の研修会の受付は予定応募人数となりましたので、受付を終了しております。多くの先生方に応募を頂き、私ども研修会一 同、大変心苦しい事ではございますが、今回の研修会受付は終了とさせて頂いております。今後も、先生方の興味、関心、明日への臨床に活かせる研修会を企画 したいと考えております。是非、次回の福岡ハンドセラピィ研修会へのご参加を宜しくお願い致します。

7月3日(日)開催 第3回 ルーキーセミナー part1 のご案内

2016 年 5 月 8 日 日曜日

テーマ:橈骨遠位端骨折 〜急性期への対応をUPさせる〜

四大骨折に含まれる橈骨遠位端骨折の発生率は、脊椎、大腿骨頸部に次いで3番目に高い数値となっています。そのため、本疾患は手の外科関連施設でなくとも多くのセラピストが臨床で遭遇することのある疾患です。また、活動的な人に多い疾患であるがゆえ、求められる機能、能力は高く、ADLや職業復帰に向けた治療目標を達成するためにセラピストが担う役割は多いと感じます。

「理学療法を施行した症例の関節可動域や握力の回復が有意に優れていた。」とする論文が数多く存在する一方で、「理学療法と家庭における自主訓練との間で機能回復は同等である。」と近年報告されています。しかしながら、重度な橈骨遠位端骨折に対しての積極的な介入は良好な成績をもたらすことが明らかにされており、特に急性期の管理は重要であると言われています。

その急性期の管理方法次第でその後の治療成績が左右されることが多いことから、今回Part1では橈骨遠位端骨折の基礎から術後急性期での対応に絞り、実際にデモンストレーションを交えた内容となっています。

術後管理の方法や術後早期の訓練内容などについてお悩みのセラピストの方々は是非参加頂き、ステップアップするきっかけになればと思います。

申し込み方法等は、以下をご参照ください。

ご応募お待ちしております。

第3回ルーキーセミナーpart1案内文